組織の未成熟を、
誰か一人に背負わせない。

職場で起きる問題は、

個人の性格や能力だけでは説明できません。

守られにくく、声をあげづらい若手。

板挟みに疲弊する管理職。

組織を支え続ける「できる」人。

人の防衛・適応・境界・責任の偏りを

構造として見立て、

機能する組織へ再設計していきます。

未成熟な組織で起きること

01 守られない人

声を上げても、
問題が小さく扱われる

02 支えさせられる人

できる人ほど、
組織の未成熟を補わされる

03 責任が止まる場所

境界を引くべき人が、
防衛や適応に入り、適切な介入が成されない

責任・境界・配置を再設計する

主な支援

こんな組織へ

01
管理職が板挟みで疲弊している

02
経営の意図が現場に届かない

03
部門間の分断が固定化している

04
優秀な人ほど静かに離れていく

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